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配信期間:2026年07月28日~2026年08月31日
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【期間限定フリー】給与計算体制の再設計セミナー
~給与計算は内製か外注か、経営判断を誤らないための基準~
【経営者・経営幹部・責任者・実務担当者 対象】
\ 経営者・役職者の皆様、こんなお悩みはありませんか?/
✅給与計算の内製と外注、どちらが自社に最適かわからない
✅給与計算業務にかかる人件費をおさえたい
給与計算は単なる事務作業ではなく、「経営管理インフラ」といえます。
しかし、多くの企業では、給与計算が1人の担当者の業務として、運用されています。
これにより、担当者依存や運用ルールのばらつき、法改正対応の負担などのリスクを抱えているのです。
本セミナーでは、給与計算体制を経営の視点から見直し、内製・一部外注・外注のどの体制が自社に最適かを判断するためのフレームを解説します。
組織規模の拡大を目指す企業が、今考えるべき給与計算体制の設計方法を具体的に習得いただけます。
講師:
TOMAコンサルタンツグループ株式会社 DX推進コンサル部
執行役員 ITコンサルタント 田中 嘉浩
TOMAコンサルタンツグループ株式会社 ビジネスサポート部
人材・組織開発チーム チーフコンサルタント 武田 真純
収録日:2026年7月22日(水)
収録時間:54分
<プログラム>
第1部 なぜ給与計算は「経営課題」なのか
– 給与計算が担当者依存とリスクを伴う経営課題である理由
第2部 給与計算体制の3つのパターン
– 内製・一部外注・外注の違いと選択の考え方
第3部 他社事例(失敗事例/成功事例)
– 失敗と成功を分ける要因とは
第4部 給与計算業務の「しくみ」を最適化する3ステップ
– 判断前に整理すべき業務の進め方
第5部 自社診断ワーク
– 自社の現状と課題の可視化
※動画の内容は、講演実施日までの法令・情報に基づくものです。
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