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配信期限:2026年07月09日~2026年07月31日
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※通常、「60分 20,000円」にて承っております、国際税務に関する個別相談を本セミナー参加者に限り「30分 無料」でご提供します。
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【プレミアム】中小企業のための「国際税務調査」近年の傾向と対策セミナー
~海外取引はココが違う!押さえておくべき基本とチェックポイント~
【経営者、経営幹部、海外担当者・経理担当者 対象】
経済のグローバル化が進むなか、中小企業にとっても海外取引は特別なものではなくなりました。
しかし、海外取引は国内取引とは税務上の取扱いが大きく異なり、判断に迷いやすい論点が多く存在します。
「国内と同じ処理でよいとの認識だった」
「免税と思っていたが、実は課税対象だった」
こうした認識のずれが、税務調査で指摘につながるケースも少なくありません。
またそれ以前に、どんなことに注意すればよいのか具体的に把握できず、結局手つかずのままとなっているケースも見受けられます。
本セミナーでは、
✅日本法人が負担すべき取引かどうか
✅(国内基準とは異なる)源泉所得税の判定にミスはないか
✅課税・免税の取引区分は誤っていないか
✅輸出免税や輸入取引の要件を満たしているか
など、実際に税務調査で何が調べられるのか、をお伝えします。
調査で確認されるポイントを整理し、できる対策を確実に進めていきましょう。
講師:
TOMA税理士法人 パートナー税理士
TOMAコンサルタンツグループ株式会社 取締役 国際部 部長
斉藤 哲
収録日:2026年6月17日(水)
収録時間:1時間26分
<プログラム>
1.事前に準備しておくべきこと
2.調査で指摘されやすい項目
・法人税
・源泉所得税
・消費税
・その他
3.実際にあった調査での指摘事例と対策
※動画の内容は、講演実施日までの法令・情報に基づくものです。